- 7837
- 2026/10/19
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-195.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.3-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 35.98%
- ROA 予
- 8.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アールシーコア(7837)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 販社部門の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億4556万
- 2013年6月30日 -78.48%
- 1億1741万
- 2013年9月30日 +190.01%
- 3億4052万
- 2013年12月31日 +39.37%
- 4億7458万
- 2014年3月31日 +43.51%
- 6億8106万
- 2014年6月30日 -84.31%
- 1億683万
- 2014年9月30日 +224.52%
- 3億4669万
- 2014年12月31日 +54.12%
- 5億3431万
- 2015年3月31日 +25.68%
- 6億7152万
- 2015年6月30日 -81.61%
- 1億2349万
- 2015年9月30日 +145.5%
- 3億317万
- 2015年12月31日 +39.71%
- 4億2356万
- 2016年3月31日 +40.34%
- 5億9442万
- 2016年6月30日 -81.21%
- 1億1169万
- 2016年9月30日 +187.49%
- 3億2110万
- 2016年12月31日 +50.94%
- 4億8466万
- 2017年3月31日 +32.07%
- 6億4007万
- 2017年6月30日 -66.63%
- 2億1358万
- 2017年9月30日 +113.39%
- 4億5577万
- 2017年12月31日 +42.04%
- 6億4738万
- 2018年3月31日 +43.78%
- 9億3082万
- 2018年6月30日 -83.55%
- 1億5316万
- 2018年9月30日 +149.12%
- 3億8157万
- 2018年12月31日 +110.25%
- 8億227万
- 2019年3月31日 +57.98%
- 12億6741万
- 2019年6月30日 -81.49%
- 2億3459万
- 2019年9月30日 +249.01%
- 8億1875万
- 2019年12月31日 +59.23%
- 13億371万
- 2020年3月31日 +66.32%
- 21億6829万
- 2020年6月30日 -82.23%
- 3億8530万
- 2020年9月30日 +171.47%
- 10億4600万
- 2020年12月31日 +47.85%
- 15億4651万
- 2021年3月31日 +40.77%
- 21億7698万
- 2021年6月30日 -74.85%
- 5億4760万
- 2021年9月30日 +128.34%
- 12億5043万
- 2021年12月31日 +42.82%
- 17億8582万
- 2022年3月31日 +39.65%
- 24億9391万
- 2022年6月30日 -84.05%
- 3億9775万
- 2022年9月30日 +181.48%
- 11億1962万
- 2022年12月31日 +33.58%
- 14億9558万
- 2023年3月31日 +28.39%
- 19億2014万
- 2023年6月30日 -72.81%
- 5億2202万
- 2023年9月30日 +119.48%
- 11億4572万
- 2023年12月31日 +28.96%
- 14億7752万
- 2024年3月31日 +28.31%
- 18億9582万
- 2024年9月30日 -58.71%
- 7億8287万
- 2025年3月31日 +100.88%
- 15億7263万
- 2025年9月30日 -47.04%
- 8億3284万
- 2026年3月31日 +95.8%
- 16億3066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの概要は下記の通りであります。2026/06/17 14:34
(注)1 木更津営業所は、元販社のepm不動産株式会社より借り受けて2025年4月26日に直営拠点として営業を再開いたしました。名称 事業内容 直販部門 BESS MAGMA(2025年3月まで営業)、BESS多摩、BESS藤沢及びBESS木更津を拠点とした、ログハウス等工事請負事業不動産仲介・販売、別荘タイムシェア販売・運営管理、メンテナンス・リフォーム工事、及びその他の住宅関連事業 販社部門 ログハウス等部材キット販売を中心としたBESSのフランチャイズ本部事業 BP社 BESS仙台、BESS熊谷、BESSつくば、BESS富士、BESS浜松、BESS東愛知、BESS糸島(2026年3月まで営業)、BESS熊本、BESS札幌、BESS岐阜を拠点とした、ログハウス等工事請負事業
2 仙台営業所は、元販社の株式会社BESS髙勝より借り受けて2025年11月1日に営業を開始しました。また、糸島営業所は、2026年3月31日をもって営業を終了し、熊本営業所に統合いたしました。 - #2 事業の内容
- また、非住宅の工事請負、宅地及び分譲住宅の仲介・販売、当社所有の山中湖タイムシェア別荘(フェザント山中湖)の販売・運営管理、ログハウスや一般住宅等のメンテナンス・リフォーム工事の請負、及びその他の住宅関連事業を行っております。2026/06/17 14:34
販社部門・・・日本国内におけるBESS販社(以下、地区販社という。)の営業拠点(当連結会計年度末現在で29拠点(連結子会社の10拠点含む。))へ向けてログハウス等の部材キット販売等を行っております。
BP社・・・・BESS熊谷、BESSつくば、BESS富士、BESS浜松、BESS東愛知、BESS糸島、BESS熊本に2025年11月よりBESS仙台が加わり、株式会社BESS札幌が運営するBESS札幌、株式会社BESS岐阜が運営するBESS岐阜を含めた合計10拠点にてログハウス等の新築工事請負等を行っております。 - #3 事業等のリスク
- (2)地区販社への依存2026/06/17 14:34
当社グループの主要な事業セグメントである販社部門では、フランチャイズ契約に基づき全国に17社、29拠点(連結子会社3社の10拠点を含む。)の地区販社を展開しております。その当社グループ連結売上高に占める割合は24.6%(2026年3月期)となっており、以下のようなリスクが存在しております。
① 地区販社の経営リスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。2026/06/17 14:34
当社グループの主要な事業はBESS事業であります。その事業内容は主にエンドユーザーを顧客とする直販部門及びBP社と、全国の地区販社を顧客とする販社部門に区分されます。
直販部門及びBP社の主な事業内容は、ログハウス等の工事請負、宅地の開発・販売、メンテナンス・リフォーム工事の請負等であり、新築工事に関しては、一定の期間にわたり履行義務が充足すると考えられることから、工事の進捗度を見積り、一定の期間にわたり収益を認識しております。また、工期の短いメンテナンス工事や宅地・関連商品の販売に関しては、工事の完了又は目的物の引渡しをもって履行義務が充足することから、一時点で収益を認識しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/17 14:34
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 計 直販部門 販社部門 BP社 一時点で移転される財 773,233 2,295,516 319,277 3,388,027
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 計 直販部門 販社部門 BP社 一時点で移転される財 593,001 2,063,359 483,671 3,140,032 - #6 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社における状況2026/06/17 14:34
(注)1 従業員数は就業人員であり、当社グループから当社グループ外への出向者を含んでおりません。また、臨時雇用者数(契約社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は[ ]内に最近1年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 直販部門 58 [ 5 ] 販社部門 49 [ 4 ] BP社 95 [ 6 ]
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績の先行指標となるセグメント契約高は、4,649百万円(同9.8%減)となりました。2026/06/17 14:34
ロ 販社部門
連結売上高の24.6%を占める販社部門は、全国17社の地区販社のLOGWAY29拠点に対して、BESSブランドと販売システム等を提供するとともに、BESS企画型住宅の部材キット等を供給する事業を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。2026/06/17 14:34
当社の主要な事業はBESS事業であります。その事業内容は主にエンドユーザーを顧客とする直販部門と、全国の地区販社を顧客とする販社部門に区分されます。
直販部門の主な事業内容は、ログハウス等の工事請負、宅地の開発・販売、メンテナンス・リフォーム工事の請負等であり、新築工事に関しては、一定の期間にわたり履行義務が充足すると考えられることから、工事の進捗度を見積り、一定の期間にわたり収益を認識しております。また、工期の短いメンテナンス工事や宅地・関連商品の販売に関しては、工事の完了又は目的物の引渡しをもって履行義務が充足することから、一時点で収益を認識しております。