- 3359
- 2026/10/06
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 8.31倍
- 2010年以降
- 5.36-63.07倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.44-4.84倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 13%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億144万
- 2015年6月30日 +168.9%
- 2億7277万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高3,473,915千円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益174,797千円(同22.1%増)、経常利益208,096千円(同16.1%増)となりました。前年同四半期は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要とその後の反動減に見舞われましたが、当四半期におきましては、その影響が和らいだこと、また周陽商事㈱の連結子会社化などにより、経常利益ベースで増収増益となりました。2015/08/14 16:33
四半期純利益につきましては、連結子会社である㈱つく実やに係るのれんおよび有形固定資産の減損損失を特別損失に計上した一方で、大分県が施行する国道217号 道路改良工事に伴う用地買収により、収用補償金を特別利益に計上したことなどにより、272,773千円(同168.9%増)となりました。
なお、当社グループは、菓子・弁当関連の包装資材および食材等の販売事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/14 16:33
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託制度における信託が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純利益金額」および「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第3四半期連結累計期間-株、当第3四半期連結累計期間44,993株)。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 28円00銭 75円43銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 101,442 272,773 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 101,442 272,773 普通株式の期中平均株式数(株) 3,622,619 3,616,178 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 27円76銭 74円96銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 31,531 22,737 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第7回新株予約権新株予約権の個数 500個普通株式 50,000株 -