3374 内外テック

3374
2026/08/14
時価
158億円
PER 予
9.28倍
2010年以降
赤字-29.53倍
(2010-2026年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.36-3倍
(2010-2026年)
配当 予
3.23%
ROE 予
12.76%
ROA 予
5.93%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
訂正有価証券報告書-第54期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
150億2564万
2015年3月31日 +10.06%
165億3773万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,285,8097,872,36612,178,06417,727,704
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)76,78038,39492,134388,704
2015/07/13 13:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「受託製造事業」は、半導体メーカー、半導体製造装置メーカー、FPD製造装置メーカー及び電子機器メーカーを主要顧客として、装置組立・受託加工・工程管理・情報機器組立・保守メンテナンスなどの受託製造事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2015/07/13 13:22
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東京エレクトロン東北株式会社2,984,893販売事業
東京エレクトロン宮城株式会社2,574,287販売事業、受託製造事業
東京エレクトロン九州株式会社2,563,565販売事業、受託製造事業
東京エレクトロン山梨株式会社2,228,142販売事業
2015/07/13 13:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2015/07/13 13:22
#5 業績等の概要
このような環境のなかで、当社グループは、グローバル化への対応や製品コストの競争力強化のほか、高い品質力や技術力の向上を目指し、総合的ソリューションの確立をはじめ、新規市場の開拓、既存顧客への取引強化、並びに新商品の開発を進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、主要取引先であります半導体製造装置メーカーからの受注が増加したことから、177億27百万円(前連結会計年度比10.4%増)となりました。損益面では、営業強化に伴う販売費及び一般管理費の増加があったものの、原価改善が進んだことや、売上高増加に伴う利益増加により、営業利益4億68百万円(前連結会計年度比62.7%増)、経常利益4億23百万円(前連結会計年度比79.7%増)となりました。
また、特別損失として減損損失17百万円及び事業整理損17百万円を計上したこと、さらに法人税等調整額を12百万円計上したことなどにより、当期純利益は3億72百万円(前連結会計年度比49.6%増)となりました。
2015/07/13 13:22
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末(平成27年3月31日)
<流動資産>流動資産は、前連結会計年度末に比べ13億80百万円(17.1%)増加し、94億58百万円となりました。この主な要因は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が6億10百万円、売上高の増加により受取手形及び売掛金、電子記録債権の売上債権が5億92百万円、商品及び製品が1億36百万円増加したことによるものであります。
<固定資産>固定資産は、前連結会計年度末に比べ49百万円(2.3%)増加し、22億22百万円となりました。この主な要因は、前連結会計年度に比べ有形固定資産が、売却や減損損失等により35百万円減少し、保有株式の時価の上昇等により投資その他の資産が89百万円増加したことによるものであります。
2015/07/13 13:22
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引 (売上高)(仕入高)161,194千円631,440103,836千円871,017
(その他の営業取引)営業取引以外の取引高11,31919,73410,56019,466
2015/07/13 13:22

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