有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/08/09 15:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,155,618 9,659,612 14,278,813 19,531,112 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 132,810 181,832 263,896 583,738 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「受託製造事業」は、半導体メーカー、半導体製造装置メーカー、FPD製造装置メーカー及び電子機器メーカーを主要取引先として、装置組立・受託加工・工程管理・情報機器組立・保守メンテナンス等の受託製造事業を行っています。2017/08/09 15:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいています。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/08/09 15:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京エレクトロン山梨株式会社 3,007,927 販売事業 東京エレクトロン東北株式会社 2,997,929 販売事業 東京エレクトロン九州株式会社 2,774,375 販売事業、受託製造事業 東京エレクトロン宮城株式会社 2,482,680 販売事業、受託製造事業 ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社 2,077,082 販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいています。2017/08/09 15:13 - #5 業績等の概要
- このような環境のなかで、当社グループは、製品コストの競争力強化のほか、高い品質力や技術力の向上を目指し、総合的ソリューションの確立をはじめ、新規市場の開拓、既存取引先への取引強化、並びに新商品の開発を進めてまいりました。2017/08/09 15:13
この結果、当連結会計年度の売上高は、主要取引先である半導体製造装置メーカーからの受注が通期にわたって堅調に推移したことから、195億31百万円(前連結会計年度比10.2%増)となりました。損益面では、営業強化に伴う販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加による利益の増加や原価改善が進んだこと等により、営業利益6億14百万円(前連結会計年度比31.3%増)、経常利益5億84百万円(前連結会計年度比38.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4億44百万円(前連結会計年度比19.3%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/08/09 15:13
<売上高・売上総利益>当連結会計年度は、主要取引先であります半導体製造装置メーカーからの受注が増加したことから、売上高は前連結会計年度に比べ18億3百万円(10.2%)増加し、195億53百万円となりました。
これにより、売上総利益は、前連結会計年度に比べ2億34百万円(11.9%)増加し、22億3百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2017/08/09 15:13
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引 (売上高)(仕入高) 103,836千円871,017 93,527千円1,064,533 (その他の営業取引)営業取引以外の取引高 10,56019,466 11,00018,635