- 3374
- 2026/09/03
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 8.19倍
- 2010年以降
- 赤字-29.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.36-3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 12.76%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)2022/08/10 15:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 15:16
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント 合計 販売事業 受託製造事業 セグメント間の内部売上高又は振替高 △27,342 △639,861 △667,203 外部顧客への売上高 7,193,560 894,550 8,088,110
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループはお客様への商品やサービスの継続的な提供のため、徹底した納期管理や在庫の確保、代替部品への切り替え提案を積極的に進めてまいりました。また開発・製造におきましては、高真空/制御技術に対応する開発力強化並びに半導体製造装置需要の更なる増加見込みに対応すべく、子会社である内外エレクトロニクス株式会社江刺事業所(岩手県:開発/製造工場)の新築工事や技術者の積極的な採用などを進めてまいりました。2022/08/10 15:16
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては旺盛な半導体製造装置需要を背景とした受注増加により、売上高は114億9百万円(前年同期比41.1%増)となりました。利益面につきましては、売上高が増加したことにより、営業利益6億85百万円(前年同期比76.4%増)、経常利益6億84百万円(前年同期比78.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億15百万円(前年同期比89.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。