- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額165,186千円は、主に各セグメントが負担する営業費用及び
営業外収益の消去差異等であります。
(2)セグメント資産の調整額△727,828千円は、セグメント間取引消去であります。
2026/06/23 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額158,230千円は、主に各セグメントが負担する営業費用及び
営業外収益の消去差異等であります。
(2)セグメント資産の調整額△801,413千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 15:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ1億49百万円(9.6%)減少し、14億2百万円となりました。
<経常損益>営業外収益は、助成金収入等の増加により、前連結会計年度に比べ10百万円(28.3%)増加し、45百万円となりました。また、営業外費用は、為替差損等の減少等により、前連結会計年度に比べ2百万円(3.7%)減少し、59百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ1億36百万円(9.0%)減少し、13億89百万円となりました。
2026/06/23 15:45- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた12,681千円は、「助成金収入」3,420千円、「その他」9,261千円として組み替えております。
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