バイク王&カンパニー(3377)の売上高 - バイク買取事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年5月31日
- 86億2258万
- 2015年5月31日 -13.68%
- 74億4269万
- 2016年5月31日 -8.87%
- 67億8290万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/07/10 14:30
(注)1.バイク事業以外の重要なセグメントがないため、セグメント情報の記載を省略しております。当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月1日至 2024年5月31日) その他の収益 74,353 外部顧客への売上高 16,493,549
2.「その他」の区分には、重要性の乏しいバイク事業以外の事業セグメントの収益を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕入面において第1四半期会計期間は、仕入台数の増加を目的に広告効率の改善や査定成約率の向上に取り組みました。しかしながら、お客様からのお問い合わせが増加せず仕入台数は前年同期比で減少いたしました。当第2四半期連結会計期間は、収益力の改善のために広告宣伝費を大幅に抑制した結果、仕入台数が前年同期比で減少したものの、広告効率は改善いたしました。また、広告による仕入台数の減少を補うとともにリテール販売用在庫を確保するため、店頭仕入(持込・下取)ならびにオークション仕入の強化に取り組み、このチャネルからの仕入台数は順調に増加いたしました。2024/07/10 14:30
販売面においてホールセールは、仕入台数の減少により販売台数が前年同期比で大幅に減少いたしました。また、販売価格水準を維持する販売に努めましたが、排気量構成の変化により車輌売上単価(一台当たりの売上高)は前年同期比で下回りました。なお、オークション相場は堅調に推移いたしました。
リテールにおいては、既存店、新店ともに概ね順調に推移し販売台数は前年同期比で増加いたしました。また、車輌売上単価(一台当たりの売上高)は、高品質の在庫確保に注力したものの前年同期比で下回りました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/07/10 14:30
非連結子会社の総資産、売上高、四半期純損益、利益剰余金及びキャッシュフローその他の項目は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項