- 3377
- 2026/10/06
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 8.06倍
- 2010年以降
- 赤字-49.81倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.35-4.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 9.74%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ロ.役員の報酬等の額またはその決定に関する方針2018/02/27 15:53
監査等委員でない取締役の報酬決定については、株主総会において決議された総額のうち、経営にかかわる技能・知識・経験等の適性および業績に対する貢献度等を総合的に鑑み、妥当であると考えられる金額を取締役会にて協議して決定いたします。また、公正かつ透明性の高い取締役の評価を行うため、構成員の過半数を社外取締役とする諮問委員会で取締役の報酬について協議いたします。具体的には、職責、在任期間、個人実績および役位に応じて基準報酬を定め、基準報酬は固定報酬と変動報酬で構成しており、変動報酬は経常利益を判定基準として、その達成状況に応じて変動することとしております。
監査等委員である取締役の報酬決定については、株主総会において決議された総額内にて、監査等委員会において協議し、決定いたします。 - #2 セグメント表の脚注
- 企業結合等関係)に記載のとおり、平成29年11月30日付で「駐車場事業」を譲渡したことから各報告セグメントに未配分であった全社資産についてはバイク事業に含めております。
2.報告セグメントのセグメント利益又は損失(△)の合計額は財務諸表の経常損失(△)と一致しております。2018/02/27 15:53 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.当事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業にかかる損益の概算額2018/02/27 15:53
売上高 711,519千円 経常利益 26,366千円 - #4 業績等の概要
- <駐車場事業>駐車場事業に関しては、既存事業地における収益力の向上と採算性を重視した事業地開発を推進したことに加え、不採算事業地の閉鎖に取り組みました。2018/02/27 15:53
以上の結果、セグメント間取引消去前の売上高は711,519千円(前期比8.4%減)、経常利益は26,366千円(前期比14.4%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2018/02/27 15:53
当社は、企業価値の向上を図るため、持続的な成長を目標に掲げ、成長性と収益性を重要な経営上の指標としております。これに基づき、売上高と経常利益を具体的な指標と捉えております。
(4)経営環境および対処すべき課題