- 3384
- 2026/10/16
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 8.45倍
- 2010年以降
- 赤字-258.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 赤字-12.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 5.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 11:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額の変動の主な内容は、株式報酬費用及び減損損失に係る評価性引当額の増加によるものであります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金等 4,260千円 5,002千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 繰延税金資産2022/05/27 11:13
当社は、繰延税金資産の回収可能性の検討を行った結果、現時点で回収可能性を見積もることができない項目について評価性引当額を計上いたしました。引当金の必要性を評価するにあたっては、将来の課税所得及び慎重かつ実現可能性の高い継続的な税務計画を検討しております。
② 当事業年度の経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
① 当事業年度計上額
16,916千円
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
当社は将来の事業計画及び将来減算一時差異のスケジューリングに基づいた課税所得見積額を限度として、回収可能と判断した将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金について繰延税金資産を計上しております。
課税所得見積額の基礎となる事業計画については、入手可能な重要な情報による仮定に基づいて当社取締役会で慎重に検討されたものであります。
繰延税金資産の回収可能額は、将来の課税所得見積額に依存するため、その見積りの前提となる重要な仮定及び事業計画に変更が生じた場合には、翌事業年度において繰延税金資産が増減する可能性があります。2022/05/27 11:13