半期報告書-第15期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(4)継続企業の前提に関する重要事項等に対する対応策
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載のとおり、当社は、当中間会計期間においても、前事業年度に引き続き債務超過となっており、その額は56,364千円であります。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この状況に対処すべく、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題」に記載のとおり、事業領域の再構築による収益力の改善を図り、財務面の改善を引き続き行ってまいります。
なお、文章の将来に関する事項は、当中間会計期間末現在において当社が判断したものであります。
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載のとおり、当社は、当中間会計期間においても、前事業年度に引き続き債務超過となっており、その額は56,364千円であります。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この状況に対処すべく、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題」に記載のとおり、事業領域の再構築による収益力の改善を図り、財務面の改善を引き続き行ってまいります。
なお、文章の将来に関する事項は、当中間会計期間末現在において当社が判断したものであります。