有価証券報告書-第14期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(4)継続企業の前提に関する重要事項等に対する対応策
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載のとおり、当社は、前事業年度において売上高が著しく減少し、営業損失94,177千円、経常損失95,557千円、当期純損失71,200千円を計上しており、当事業年度においても売上高が234,716千円と減少し、営業損失84,614千円、経常損失85,326千円、当期純損失88,774千円を計上した結果、23,165千円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この状況に対処すべく、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題」に記載のとおり、事業領域の再構築による収益力の改善を図り、財務面の改善を引き続き行ってまいります。
なお、文章の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載のとおり、当社は、前事業年度において売上高が著しく減少し、営業損失94,177千円、経常損失95,557千円、当期純損失71,200千円を計上しており、当事業年度においても売上高が234,716千円と減少し、営業損失84,614千円、経常損失85,326千円、当期純損失88,774千円を計上した結果、23,165千円の債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この状況に対処すべく、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題」に記載のとおり、事業領域の再構築による収益力の改善を図り、財務面の改善を引き続き行ってまいります。
なお、文章の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。