- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 2,094 | 3,557 | 5,183 | 7,050 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 290 | 305 | 405 | 451 |
2014/03/26 13:50- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(ⅰ)連結当期純利益に、当期中に開催される取締役会において定めた比率(以下「配分利益率」といいます。)を乗じた額、または(ⅱ)変動枠年額(現行年額20,000千円)のいずれか少ない額とします。(第32期(平成26年12月期)においては、配分利益率は3.5%)
但し、当期連結売上高が前期連結売上高を上回らない場合及び連結当期純損失の場合は、連結当期純利益を0として計算します。(当期連結売上高及び連結当期純利益は、第31期有価証券報告書に記載される監査法人の監査を経た平成26年12月期連結損益計算書に計上される金額です。)
総支給額=平成26年12月期連結当期純利益×3.5%(但し、2,000万円が上限)
2014/03/26 13:50- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/03/26 13:50- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
COSMO BIO USA,INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/26 13:50 - #5 業績等の概要
ライフサイエンス研究に対する社会の関心は高い傾向にありますが、大学・公的研究機関は予算執行に慎重であり、また、民間企業では引き続き研究テーマの絞り込みが見られ、市場全体としては弱い動向が続きました。
このような厳しい状況の下、当社グループは、新規仕入先・商品の開拓、商品情報発信等の販売促進に努めましたものの、連結売上高は対前年比2.6%減の7,050百万円となりました。
利益面では、為替レートが当連結会計年度平均は96円/ドル(前連結会計年度79円/ドル)で推移したことから、連結売上総利益は2,620百万円(前年実績3,184百万円)、連結売上総利益率は37.2%(前年実績44.0%)となりました。販売費及び一般管理費は、2,349百万円(前年実績2,386百万円)となりました。
2014/03/26 13:50- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 経営成績の分析
連結売上高は対前年比2.6%減の7,050百万円となりました。
利益面では、為替レートが当連結会計年度平均は96円/ドル(前連結会計年度79円/ドル)で推移したことから、連結売上総利益は2,620百万円(前年実績3,184百万円)、連結売上総利益率は37.2%(前年実績44.0%)となりました。販売費及び一般管理費は、2,349百万円(前年実績2,386百万円)となりました。
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