建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 4億3400万
- 2025年12月31日 +2.53%
- 4億4500万
個別
- 2024年12月31日
- 3億2000万
- 2025年12月31日 +19.38%
- 3億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/18 11:33
建物及び構築物 15~34年
車両運搬具 2~4年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失の認識に至った経緯2026/03/18 11:33
当社グループが保有する栃木倉庫については、保有在庫集約により遊休資産となることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が35百万円、土地が19百万円、その他0百万円であります。
(3) 回収可能価額の算定方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/18 11:33
建物及び構築物 15~31年
機械及び装置 8年