- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△1,090,340千円は、債権と債務の相殺消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△362千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2017/06/21 14:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである研究開発会社であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△126,700千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,330,365千円は、投資と資本の相殺消去△1,240,025千円、債権と債務の相殺消去△1,090,340千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△1,090,340千円は、債権と債務の相殺消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△362千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/21 14:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、カット野菜部門における生産設備及び配送用車両(機械装置及び運搬具)であります。
・無形固定資産
主として、労務管理用ソフトウェアであります。
2017/06/21 14:16- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/21 14:16 - #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において1,181百万円の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産を含む。)を実施いたしました。
当連結会計年度の主要な設備投資についてセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2017/06/21 14:16- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/21 14:16