3392 デリカフーズ HD

有報資料
111項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第14期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/21 14:16
【資料】
PDFをみる
【項目】
111項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、持株会社である当社の傘下に、地区別に青果物事業(配送業務を含む)を担う子会社5社及び研究開発業務を担う子会社1社がぶら下がり、青果物事業については地区ごと、その他については会社ごとに戦略を立案し、事業活動を行っております。そのうち、青果物事業の3地区及び持株会社を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)2
合計調整額
(注)3
連結財務
諸表計上額
(注)4
関東地区
(注)1
東海地区近畿地区持株会社計
売上高
外部顧客への売上高20,445,5425,060,3385,933,225―31,439,105134,40831,573,514―31,573,514
セグメント間の内部売上高又は振替高27,74312,81827,873656,200724,635105,087829,723△829,723―
計20,473,2855,073,1575,961,098656,20032,163,741239,49532,403,237△829,72331,573,514
セグメント利益426,130150,17077,595150,287804,18430,719834,903△126,700708,203
セグメント資産10,211,5612,063,3123,097,3043,998,12519,370,303143,78319,514,087△2,330,36517,183,721
セグメント負債8,244,7271,002,2302,026,09866,82811,339,88574,20311,414,088△1,090,34010,323,747
その他の項目
減価償却費284,41070,307155,9805,505516,20312,066528,270―528,270
受取利息20925234,1674,426104,436△3,741695
支払利息47,21599610,513―58,72529359,019△3,74155,277
有形固定資産及び無形固定資産の増加額710,13095,814457,0145,8311,268,79016,0131,284,804△3621,284,441

(注) 1.「関東地区」の区分は関東、東北、九州地区において事業を行っている報告セグメントであります。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである研究開発会社であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△126,700千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,330,365千円は、投資と資本の相殺消去△1,240,025千円、債権と債務の相殺消去△1,090,340千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△1,090,340千円は、債権と債務の相殺消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△362千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)2
合計調整額
(注)3
連結財務
諸表計上額
(注)4
関東地区
(注)1
東海地区近畿地区持株会社計
売上高
外部顧客への売上高22,507,8805,062,7436,908,920―34,479,54479,79634,559,341―34,559,341
セグメント間の内部売上高又は振替高31,09015,24831,146655,800733,28679,815813,101△813,101―
計22,538,9715,077,9916,940,067655,80035,212,830159,61135,372,442△813,10134,559,341
セグメント利益144,885192,489214,052145,885697,31319,717717,030△111,600605,430
セグメント資産11,016,7172,145,5223,247,2754,032,00420,441,519109,01520,550,535△2,487,73818,062,797
セグメント負債9,032,8011,009,4202,067,54079,19512,188,95825,51712,214,475△1,247,71310,966,761
その他の項目
減価償却費401,64077,688151,4904,963635,7819,003644,785―644,785
受取利息2,50915146,7639,30209,302△6,7052,597
支払利息40,3419197,045―48,307548,313△6,70541,607
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,061,965136,08590,7497,9771,296,7772,5411,299,318―1,299,318

(注) 1.「関東地区」の区分は関東、東北、九州地区において事業を行っている報告セグメントであります。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである研究開発会社であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△111,600千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,487,738千円は、投資と資本の相殺消去△1,240,025千円、債権と債務の相殺消去△1,247,713千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△1,247,713千円は、債権と債務の相殺消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。