経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -446万
- 2018年9月30日 -110.17%
- -938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△111,900千円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/14 15:26
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/14 15:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 果物事業2018/11/14 15:26
当セグメントの売上高は、当社の調達力や物流インフラをお客様に高く評価していただいたことにより、新規顧客の獲得及び既存取引の深耕が順調に推移したこと、人手不足の深刻化に伴いカット野菜・真空加熱野菜の需要が増加したことに加え、平成30年5月に中京FSセンターを開設したこと等により、19,410百万円と前年同四半期と比べ1,591百万円(8.9%)の増収となりました。セグメント利益(経常利益)は、猛暑・豪雨等の天候不順、相次ぐ台風の上陸、地震の影響による野菜の調達価格高騰及び廃棄ロスの発生したこと等に加え、中京FSセンター開設に伴い立ち上げ費用の発生及び減価償却費の増加、人手不足の影響に伴い人件費・求人費・物流費等が増加したことにより、244百万円と前年同四半期と比べ23百万円(8.6%)の減益となりました。
② 物流事業