- 3392
- 2026/09/18
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 7.36倍
- 2010年以降
- 赤字-31.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.3-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 16.78%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億8576万
- 2020年3月31日 -16.64%
- 5億7167万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6594万
- 2020年3月31日 +69.29%
- 2億8092万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- (年次賞与の内容)2020/06/24 16:06
業績連動報酬の年次賞与は、連結売上高及び連結営業利益額の目標達成率を全役員共通の評価指標とするほか、各役員の担当領域に応じた評価項目を設定しています。
(取締役会の役割・活動内容) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度を最終期とする中期経営計画『NextChange2020』の基本方針、『経営基盤の改革構築』、『成長基盤の構築』、『研究開発部門の強化』におきましても、順調な成果を残すことができました。『経営基盤の構築』におきましては、事業会社の統合により経営体制の刷新と事業の効率化を実現することができました。『成長基盤の構築』におきましては、新工場の増設と新エリアへの進出及び他社との業務提携等を実現することができました。『研究開発部門の強化』におきましては、受託研究部門とコンサルティング部門の効果的な連携と一部統合を実現することができました。2020/06/24 16:06
これら経営施策や事業努力による効果により、第3四半期連結累計期間までの売上高は前年同四半期比4.3%の増加、営業利益は同6.0%の増加、経常利益は同5.0%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11.0%の増加と、売上高・各利益ともに順調に推移しておりました。
しかしながら、1月以降の新型コロナウイルス感染拡大の影響により、消費者の外食機会の減少、当社の主要取引先である外食企業・中食企業において休業、時間短縮営業等が実施されたこと等により当社グループの売上高が大幅に減少いたしました。