構築物(純額)
個別
- 2014年8月20日
- 297万
- 2015年8月20日 -17.81%
- 244万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/11/11 14:55
建物及び構築物 8~40年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年8月21日 至 平成27年8月20日)2015/11/11 14:55
当社グループは、事業用資産については、事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 長野県木曽郡王滝村 遊休資産 建物及び構築物 0千円 土地 1,875千円
上記資産については、平成26年9月27日に発生した御嶽山の噴火に伴い、将来にわたり使用する可能性が低いこと、噴火に伴う地価下落等を検討した結果、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,875千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/11/11 14:55
建物及び構築物 8~40年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)