3022 山下医科器械

3022
2017/11/27
時価
44億円
PER 予
28.41倍
2010年以降
赤字-239.35倍
(2010-2017年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.46-1.24倍
(2010-2017年)
配当 予
1.1%
ROE 予
2.67%
ROA 予
0.82%
資料
Link
CSV,JSON

山下医科器械(3022)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年8月31日
6124万
2014年8月31日 +79.27%
1億979万
2015年8月31日 -3.35%
1億612万
2016年8月31日 -35.58%
6836万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年8月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2017/10/13 15:58
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループでは、昨年9月に開設した長崎TMSセンターの稼働体制も軌道に乗り、物流体制がさらに充実したことから、これによる迅速かつ安定的な商品供給体制を活かし、基盤事業であるSPD事業の拡大を図っております。また、本年6月1日付で透析分野に強みを持つ株式会社トムスをグループ化し、同分野におけるグループ間のシナジー効果を早期に発揮すべく、営業体制の構築に取り組んでおります。
この結果、当第1四半期連結累計期間においては、株式会社トムスを連結子会社に加えたことから、売上高は135億56百万円(前年同四半期比14.2%増)となりました。一方、利益面につきましては、病院施設新築移転等の大型案件が無かったため、一般機器分野の売上減少に伴い売上総利益が減少したこと、また、長崎TMSセンター稼働に伴い人件費及び設備管理費が増加したこと等により1億28百万円の営業損失(前年同四半期は36百万円の営業損失)となり、経常損失は1億5百万円(前年同四半期は30百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は85百万円(前年同四半期は30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2017/10/13 15:58

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