構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 546万
- 2014年3月31日 -15.74%
- 460万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/12/02 10:58
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 10~30年 機械及び装置 7~12年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/02 10:58
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 429千円 -千円 機械装置及び運搬具 303千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2014/12/02 10:58
上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 定期預金 -千円 10,000千円 建物及び構築物 184,287千円 173,241千円 土地 1,689,337千円 1,668,826千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて698百万円増加し、流動資産合計で9,772百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が317百万円、商品及び製品が248百万円増加したこと等によるものです。2014/12/02 10:58
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて0百万円増加し、固定資産合計で3,855百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券が26百万円増加、建物及び構築物が16百万円減少したこと等によるものです。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/12/02 10:58
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置 7~12年 工具、器具及び備品 2~20年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。