- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、室内装飾の施工を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益に計上した額は一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/12/02 11:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、室内装飾の施工を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益に計上した額は一致しております。2014/12/02 11:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数とする方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。
これに伴う当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金及び当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、セグメント情報に与える影響もありません。
2014/12/02 11:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、連結売上高は13,548百万円(前年同期比3.2%増加)となり、売上総利益は2,334百万円(前年同期比4.9%増加)となりました。
販売費及び一般管理費は62百万円の増加となり、営業利益は76百万円(前年同期比145.7%増加)となりました。また、経常利益は110百万円(前年同期比45.2%増加)となりました。以上の結果、法人税等考慮後の四半期純利益は54百万円(前年同期は1百万円の利益)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。
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