構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 460万
- 2015年3月31日 +139.41%
- 1103万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/19 13:45
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 10~30年 機械及び装置 7~12年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2015/06/19 13:45
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 定期預金 10,000千円 10,000千円 建物及び構築物 173,241千円 164,599千円 土地 1,668,826千円 1,418,626千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の当期増加は、京都営業所移設に伴う外構工事によるものです。2015/06/19 13:45
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて83百万円減少し、流動資産合計で9,689百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が297百万円減少、たな卸資産が235百万円増加したこと等によるものです。2015/06/19 13:45
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて334百万円増加し、固定資産合計で4,190百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券が45百万円増加、建物及び構築物が222百万円増加したこと等によるものです。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/19 13:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置 7~12年 工具、器具及び備品 2~20年
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。