- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、室内装飾の施工を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額と連結損益計算書の営業利益に計上した額は一致しております。
3.セグメント資産の調整額△21,312千円は、セグメント間相殺消去等であります。
2017/06/23 14:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△650千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△139,395千円は、セグメント間相殺消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりますす。2017/06/23 14:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/23 14:48- #4 業績等の概要
以上の結果、連結売上高は29,957百万円(前年同期比4.8%増加)となり、売上総利益は5,153百万円(前年同期比6.8%増加)となりました。
販管費及び一般管理費は221百万円の増加となり、営業利益は244百万円(前年同期比76.5%増加)となりました。また、経常利益は370百万円(前年同期比76.5%増加)となりました。以上の結果、法人税等考慮後の親会社株主に帰属する当期純利益は110百万円(前年同期比5.2%減少)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。
2017/06/23 14:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この主な要因は、売上高が増加したこと等によるものです。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、前年同期比105百万円増加し、244百万円となりました。
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