- 3024
- 2026/09/08
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 8.26倍
- 2010年以降
- 赤字-640.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.41-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 2.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/06 10:56
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/06 10:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2018/08/06 10:56
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,652百万円増加し、16,478百万円となりました。流動資産は1,653百万円増加し、流動資産合計で12,581百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が691百万円増加、電子記録債権が954百万円増加したこと等によるものです。固定資産は0百万円減少し、固定資産合計で3,897百万円となりました。この主な要因は、無形固定資産のその他が10百万円増加、投資有価証券が9百万円減少したこと等によるものです。
当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて1,611百万円増加し、12,571百万円となりました。流動負債は1,646百万円増加し、10,036百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が113百万円増加、短期借入金が1,560百万円増加したこと等によるものです。固定負債は35百万円減少し、2,534百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が42百万円減少したこと等によるものです。