売上高
連結
- 2019年3月31日
- 320億8760万
- 2020年3月31日 -0.28%
- 319億9753万
個別
- 2019年3月31日
- 309億7274万
- 2020年3月31日 -0.87%
- 307億217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、管工機材の卸業者として、管材類の仕入、販売を行う「管工機材」及び電気、土木及び管工事の請負等を行う「施工関連」を報告セグメントとしております。2020/06/19 14:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/19 14:57
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 渡辺パイプ株式会社 4,350,954 管工機材 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/19 14:57 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/19 14:57
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/19 14:57
主な経営指標としては、売上高の安定的な拡大及び収益力を示す営業利益、経常利益の向上を目標としており、一方で資本コストを意識し、資本の効率性を図る尺度としてROE(自己資本当期純利益率)を重視しております。
(3) 会社の対処すべき課題および中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような経営環境のもと、当社は、「働きがいのある会社を目指して改革・改善を実践する」を基本方針に、物流改革(営業拠点、物流拠点の拡充と再構築)、働き方改革(営業・配送・内部・在庫体制改善、残業改善、職場環境改善)、増収増益の達成、成長期待市場への展開、新たなビジネスチャンスの発掘等に、企業グループの総力を結集して取り組みました。2020/06/19 14:57
この結果、連結売上高は31,997百万円(前年同期比0.3%減)となり、売上総利益は5,297百万円(同0.8%減)となりました。
販売費及び一般管理費は運賃高騰の影響などにより39百万円増加し、営業利益は226百万円(同27.0%減)、経常利益は306百万円(同28.1%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/06/19 14:57
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/06/19 14:57
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引(売上高) 57,529千円 16,150千円 営業取引(仕入高) 2,379,043千円 2,390,585千円