売上高
連結
- 2020年6月30日
- 66億2480万
- 2021年6月30日 +9.85%
- 72億7753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/05 9:17
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2021/08/05 9:17
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、営業外費用に計上していた売上割引については、売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) (単位:千円)2021/08/05 9:17
売上高 管工機材 排水・汚水関連商品 1,271,223 給湯・給水関連商品 1,831,070 化成商品 2,190,586 その他 1,936,223 施工関連 48,430 顧客との契約から生じる収益 7,277,534 外部顧客への売上高 7,277,534 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社員各階層の知識・スキルの向上を目指した人財開発に加え、モチベーション向上の取組みを行い、業務を遂行するために必要な組織能力や体制構築、人材育成を促進していきます。2021/08/05 9:17
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は7,277百万円(前年同期比9.9%増)となり、売上総利益は1,240百万円(同7.6%増)となりました。
売上総利益が87百万円増加しましたが、販売費及び一般管理費を補うことはできず、営業損失は50百万円(前年同期は128百万円の損失)、経常損失は31百万円(前年同期は104百万円の損失)、法人税等考慮後の親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同期は85百万円の損失)となりました。