- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△122,460千円は、セグメント間相殺消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/19 10:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額2,206千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△71,163千円は、セグメント間相殺消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/19 10:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/19 10:11- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
主な経営指標としては、売上高の安定的な拡大及び収益力を示す営業利益、経常利益の向上を目標としております。一方で収益性だけでなく資本コストを意識し、資本効率指標となるROE(自己資本利益率)を重視しております。財務の健全性は、CCC(キャッシュ・コンバージョン・サイクル)の適正化、バランスシートのコントロールにより資産効率指標である自己資本比率の向上に、取り組んでいます。
(3)経営環境
2025/06/19 10:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
人財を資本として捉え、その価値を最大限に引き出すため、人財育成・能力開発と環境整備を促進し、コーポレートガバナンスの強化により企業価値の向上に努めます。
この結果、連結売上高は36,550百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は758百万円(前年同期比83.5%増)、経常利益は744百万円(前年同期比81.4%増)、法人税等考慮後の親会社株主に帰属する当期純利益は486百万円(前年同期比239.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと以下のとおりです。
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