無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 83億9100万
- 2018年3月31日 -8.12%
- 77億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 7600万
- 2018年3月31日 +15.79%
- 8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/01/24 11:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2019/01/24 11:12
(3)仕入及び販売の実績キャッシュ・フローの状況 営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フローは2,849百万円の増加(前期比2,708百万円の増加)となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益7,482百万円、のれん償却を含む減価償却費等2,715百万円、及び仕入債務の増加315百万円であります。また主な減少要因は売上債権の増加2,814百万円、たな卸資産の増加4,130百万円、及び法人税等の支払1,727百万円であります。 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フローは5,166百万円の減少(前期比3,642百万円の増加)となりました。主な減少要因は製造子会社を中心とした設備投資に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出2,090百万円、株式会社富士プレスの連結子会社化に伴う連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,633百万円、及び関係会社に対する貸付による支出1,054百万円であります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フローは3,900百万円の増加(前期比4,920百万円の増加)となりました。主な増加要因は短期借入金の純増加額4,390百万円、長期借入金の純増加額432百万円、及び新株予約権の行使に伴う株式発行による収入43百万円であります。また主な減少要因は社債の償還による支出274百万円、及び配当金の支払619百万円であります。
①仕入実績 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは当連結会計年度において、川上分野として位置付ける製造分野の生産設備増強を中心として2,674百万円の設備投資等を実施いたしました。内容は、建設仮勘定を含む有形固定資産2,540百万円とソフトウエアを含む無形固定資産134百万円であります。2019/01/24 11:12
有形固定資産の主な内訳は、建物、建物附属設備及び構築物229百万円、機械装置774百万円、車両運搬具21百万円、工具器具備品579百万円、建設仮勘定875百万円であります。また無形固定資産の主な内訳はソフトウエア70百万円であります。
セグメントごとの内訳は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/01/24 11:12