純資産
連結
- 2016年3月31日
- 313億2300万
- 2017年3月31日 +8.93%
- 341億1900万
- 2018年3月31日 +13.21%
- 386億2600万
個別
- 2016年3月31日
- 98億4200万
- 2017年3月31日 +11.27%
- 109億5100万
- 2018年3月31日 +13.62%
- 124億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2019/01/24 11:12
当連結会計年度末における純資産は38,626百万円であり、前連結会計年度末に比べ4,507百万円の増加となりました。主な内訳は新株予約権の行使に伴う資本金の増加31百万円、利益剰余金の増加4,717百万円、上場株式の時価評価等によるその他有価証券評価差額金の増加138百万円、為替換算調整勘定の減少440百万円、及び繰延ヘッジ損益の減少31百万円であります。
・経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/01/24 11:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/01/24 11:12 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ.時価のあるもの2019/01/24 11:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ.時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社であった上海龍陽精密複合銅管有限公司及び上海龍陽銅管販売有限公司は、当連結会計年度末に株式を売却したことにより関連会社には該当しなくなったため、要約財務情報の作成にあたっては、株式売却日に基づく財務数値を使用しております。2019/01/24 11:12
なお、当連結会計年度においては、該当事項はありません。(単位:百万円) 固定負債合計 70 63 純資産合計 7,725 9,061 売上高 21,240 29,897 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/01/24 11:12
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,255.62 円 1,423.87 円 1株当たり当期純利益 119.66 円 206.56 円