無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 30億8800万
- 2025年3月31日 -3.01%
- 29億9500万
個別
- 2024年3月31日
- 1億7900万
- 2025年3月31日 -3.91%
- 1億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2025/06/17 15:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2025/06/17 15:29
(3)仕入及び販売の実績キャッシュ・フローの状況 営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フローは7,003百万円の増加となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益7,505百万円、のれん償却を含む減価償却費等4,814百万円、及び仕入債務の増加額7,456百万円であります。また主な減少要因は、売上債権の増加額4,470百万円、棚卸資産の増加額6,203百万円、法人税等の支払額2,431百万円、及び利息の支払額981百万円であります。 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フローは4,705百万円の減少となりました。主な増加要因は投資有価証券の売却による収入2,302百万円であります。また主な減少要因は製造子会社を中心とした設備増強に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出7,091百万円、及び子会社株式の取得による支出1,284百万円であります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フローは4,799百万円の減少となりました。主な増加要因は短期借入金の純増加額1,667百万円であります。主な減少要因は長期借入金の純減少額3,645百万円、及び配当金の支払額1,820百万円であります。
①仕入実績 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「土地」861百万円、「賃貸資産」40百万円は、「賃貸資産」901百万円として組み替えております。2025/06/17 15:29
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた5百万円は、「その他」5百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは当連結会計年度において、川上分野として位置付ける製造分野の生産設備増強を中心として7,891百万円の設備投資等を実施いたしました。内容は、建設仮勘定を含む有形固定資産7,375百万円とソフトウエアを含む無形固定資産515百万円であります。2025/06/17 15:29
有形固定資産の主な内訳は、建物、建物附属設備及び構築物1,699百万円、機械装置1,297百万円、工具器具備品521百万円、土地311百万円、建設仮勘定3,302百万円、リース有形資産181百万円であります。また無形固定資産の主な内訳は借地権354百万円、ソフトウエア128百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 1~20年2025/06/17 15:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。