神戸物産(3038)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 13億663万
- 2011年4月30日 +54.52%
- 20億1902万
- 2012年4月30日 +11.96%
- 22億6040万
- 2013年4月30日 -45.31%
- 12億3626万
- 2014年4月30日 +69.54%
- 20億9600万
- 2015年4月30日 +48.71%
- 31億1700万
- 2016年4月30日 +61.37%
- 50億3000万
- 2017年4月30日 +44.12%
- 72億4900万
- 2018年4月30日 +6.18%
- 76億9700万
- 2019年4月30日 +21.14%
- 93億2400万
- 2020年4月30日 +32.92%
- 123億9300万
- 2021年4月30日 +16.09%
- 143億8700万
- 2022年4月30日 +2.4%
- 147億3300万
- 2023年4月30日 -4.07%
- 141億3300万
- 2024年4月30日 +25.38%
- 177億2000万
- 2025年4月30日 +7.71%
- 190億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△2,144百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/14 15:52
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△2,464百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 15:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供できる当社グループの強みをさらに磨き、お客様のニーズをとらえた事業を行ってまいりました。2024/06/14 15:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は248,123百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は17,720百万円(同25.4%増)、経常利益は18,036百万円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,345百万円(同35.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。