3038 神戸物産

3038
2026/07/03
時価
7283億円
PER 予
20.02倍
2010年以降
5.34-51.5倍
(2010-2025年)
PBR
3.52倍
2010年以降
0.81-13.35倍
(2010-2025年)
配当 予
1.2%
ROE 予
17.58%
ROA 予
10.95%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額200百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額953百万円は各報告セグメントに帰属しな
い全社資産の増加であります。
2016/03/16 15:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他には当社が行っている設備賃貸事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△1,486百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産の調整額11,425百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。
(4)減価償却費の調整額145百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100百万円は各報告セグメントに帰属しな
い全社資産の増加であります。2016/03/16 15:48
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として業務スーパー事業における工場及び物流センターの装置及び車両であります。
2016/03/16 15:48
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~39年
機械及び装置 2年~17年
器具及び備品 3年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/03/16 15:48
#5 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日)当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日)
機械装置及び運搬具9機械装置及び運搬具26
有形固定資産「その他」-有形固定資産「その他」4
投資その他の資産「その他」1投資その他の資産「その他」-
2016/03/16 15:48
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年11月1日
至 平成25年10月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年11月1日
至 平成26年10月31日)
建物及び構築物18百万円建物及び構築物7百万円
機械装置及び運搬具1機械装置及び運搬具0
土地4土地1
合計25合計9
2016/03/16 15:48
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日)当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日)
機械装置及び運搬具5機械装置及び運搬具2
有形固定資産「その他」12有形固定資産「その他」9
無形固定資産「その他」4無形固定資産「その他」0
投資その他の資産「その他」0投資その他の資産「その他」1
2016/03/16 15:48
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2016/03/16 15:48
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/03/16 15:48
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得等により新たに株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーションその他8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は下記の通りであります。
流動資産4,881百万円
固定資産15,742百万円
のれん43百万円
株式の取得により新たにほくと食品株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は下記の通りであります。
流動資産998百万円
固定資産12百万円
のれん13百万円
2016/03/16 15:48
#11 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年11月1日 至 平成25年10月31日)
場所用途種類金額
関東地域店舗(4店舗)建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)57百万円
関西地域店舗(2店舗)建物及び構築物、その他(有形固定資産)34百万円
中国地域店舗(4店舗)建物及び構築物、敷金及び保証金、その他(投資その他の資産)39百万円
※地域ごとの減損損失の内訳
・関東地域64 (内、建物及び構築物 46、機械装置及び運搬具 0、土地 6、その他(有形固定資産) 7、その他(無形固定資産) 2) 百万円
・関西地域34 (内、建物及び構築物 29、その他(有形固定資産) 4)百万円
・中国地域145(内、建物及び構築物 49、土地 70、敷金及び保証金 3、その他(投資その他の資産) 23)百万円
当社グループは原則として、事業用資産については、損益管理が合理的に行える単位を基礎にグルーピングを行っており、投資不動産、遊休資産及び処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。
2016/03/16 15:48
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年10月31日)当連結会計年度(平成26年10月31日)
貸倒引当金(債権債務の消去に伴う調整)△90△124
固定資産圧縮積立金-△97
その他△12△61
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/03/16 15:48
#13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2016/03/16 15:48
#14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その主な要因は、現金及び預金が132億92百万円、受取手形及び売掛金が11億51百万円増加したことによるものであります。
固定資産では、前連結会計年度末と比べ26億92百万円増加し、418億82百万円(同6.9%増)となりました。
その主な要因は、有形固定資産のうち機械装置及び運搬具が30億38百万円、土地が13億42百万円増加したことによるものであります。
2016/03/16 15:48
#15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日)当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日)
期首残高70百万円1,073百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額13544
連結子会社の取得に伴う増加額880-
2016/03/16 15:48
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~39年
機械装置及び運搬具 2年~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/03/16 15:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。