営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 36億9100万
- 2015年7月31日 +32.65%
- 48億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△1,130百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/16 16:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△1,233百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産の減損損失を273百万円計上しております。当該減損損失の計上額は、「クックイノベンチャー事業」セグメントにおいて183百万円、その他において89百万円であります。その他には当社が行っている設備賃貸事業が含まれますが、セグメント利益又は損失に及ぼす影響はなく、セグメント情報の記載を省略しております。2016/03/16 16:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「六次産業『真』の製販一体」というグループ目標のもと、積極的なM&Aを実行し、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、消費増税後のお客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2016/03/16 16:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,696億17百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は48億96百万円(同32.7%増)、経常利益は74億33百万円(同80.4%増)、四半期純利益は37億77百万円(同149.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。