- #1 財務制限条項に関する注記
(短期借入金のうち231百万円、長期借入金のうち23,982百万円)
(1)各年度決算期の末日における当社の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または契約で基準と定める決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きいほう(*1)の75%の金額以上に維持すること。
(2)各年度決算期の末日における当社の連結貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または契約で基準と定める決算期の末日における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きいほう(*1)の75%の金額以上に維持すること。
2018/06/14 15:15- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は1,085億56百万円となり、前連結会計年度末と比較し58億61百万円減少いたしました。主な要因は、長期借入金の減少71億59百万円であります。
(純資産)
純資産は343億54百万円となり、前連結会計年度末と比較し42億88百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加38億60百万円であります。
2018/06/14 15:15- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は当第2四半期連結会計期間末において、それぞれ96百万円、22千株であります。
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