有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (2)各年度決算期の末日における当社の連結貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または契約で基準と定める決算期の末日における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きいほう(*1)の75%の金額以上に維持すること。2018/06/14 15:15
(3)各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)各年度決算期の末日における当社の連結の損益計算書上において2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは食の製販一体体制の更なる強化というグループ目標のもと、積極的な商品開発を行い、神戸物産グループ全体の競争力を高めてまいりました。また、お客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2018/06/14 15:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,314億98百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は76億97百万円(同6.2%増)、経常利益は72億94百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億80百万円(同16.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。