売上高
連結
- 2017年10月31日
- 2億5700万
- 2018年10月31日 -22.57%
- 1億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/01/31 15:45
(注)2018年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,227 131,498 198,364 267,175 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 4,170 8,307 12,401 16,011 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、業務スーパー並びに中食・外食事業をFC方式で展開している事業本部を基礎とした「業務スーパー事業」、「神戸クック事業」、株式会社ジー・コミュニケーショングループの事業を推進する「クックイノベンチャー事業」並びに安全・安心なエネルギーの安定供給を目的とした「エコ再生エネルギー事業」の4つを報告セグメントとしております。2019/01/31 15:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2019/01/31 15:45
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/01/31 15:45
非連結子会社は、小規模であり、合計の資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲に含めておりません。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/01/31 15:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社G-7スーパーマート 49,938 業務スーパー事業 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/31 15:45 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品戦略につきましては引き続き顧客ニーズに対応したPB商品の開発に注力しており、国内自社グループ工場や自社輸入商品の増強を図り、他社にはない商品の開発を進めております。2019/01/31 15:45
この結果、業務スーパー事業における当連結会計年度の売上高は2,366億24百万円(同9.0%増)となりました。
(神戸クック事業) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2019/01/31 15:45
前事業年度(自 2016年11月1日至 2017年10月31日) 当事業年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,386百万円 11,282百万円 仕入高 25,365 29,962