流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 985億9800万
- 2019年10月31日 +0.27%
- 988億6400万
個別
- 2018年10月31日
- 727億5900万
- 2019年10月31日 +11.28%
- 809億6300万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2020/01/31 16:49
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △1,758 △1,828 流動資産「その他」(証券会社預け金) 20 20 現金及び現金同等物 72,310 69,718 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比べ5,887百万円増加し、150,154百万円(前年比4.1%増)となりました。2020/01/31 16:49
流動資産は、前連結会計年度末と比べ266百万円増加し、98,864百万円(同0.3%増)となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が2,129百万円増加し、現金及び預金が2,523百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ5,621百万円増加し、51,289百万円(同12.3%増)となりました。その主な要因は、建設仮勘定が2,424百万円増加し、土地が845百万円増加したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/31 16:49
この結果、前連事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が213百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が213百万円増加しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/01/31 16:49
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が735百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が726百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が9百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が9百万円減少しております。