営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 144億9300万
- 2020年7月31日 +28.88%
- 186億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△2,103百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/09/11 16:25
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、焼肉事業、設備賃貸事業、観光事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△2,141百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第3四半期連結会計期間より、クックイノベンチャー事業を担っていた当社の連結子会社である株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト及びその他連結子会社11社を連結の範囲から除外しております。このため、当第3四半期連結会計期間以降クックイノベンチャー事業の売上高及びセグメント利益の計上はありません。2020/09/11 16:25 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 15,772百万円2020/09/11 16:25
営業利益 379百万円
5.継続的関与の主な概要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「食の製販一体体制」の更なる強化というグループ目標のもと、積極的なM&Aや商品開発を行い、神戸物産グループ全体の競争力を高めてまいりました。また、お客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2020/09/11 16:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は259,362百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益は18,679百万円(同28.9%増)、経常利益は18,485百万円(同26.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,656百万円(同25.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。