営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 70億3400万
- 2022年1月31日 +5.86%
- 74億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△846百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/03/15 16:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△943百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.収益認識方法については、「注記事項(会計方針の変更等)」に記載の通りであります。2022/03/15 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「食の製販一体体制」を活かしたプライベートブランド商品が数々のマスメディアやSNSに取り上げられたことで、多くのお客様にご来店いただきました。また、「業務スーパー」における価格戦略も功を奏し、既存店も堅調に成長を続けております。2022/03/15 16:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は96,809百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益は7,446百万円(同5.9%増)、経常利益は7,629百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,121百万円(同11.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。