営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- 2億8129万
- 2021年8月31日 +11.21%
- 3億1283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、主に全社資産の減価償却費であります。2021/11/25 16:43
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)減価償却費の調整額は、主に全社資産の減価償却費であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2021/11/25 16:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/11/25 16:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/11/25 16:43
当社は収益力の向上を目指し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のみならず、「自己資本利益率(ROE)8%以上」を中長期的な目標として取組み、企業価値の向上を通じて株主・投資家の皆様のご期待に応えていく所存であります。
(3) 経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛や新しい生活様式がもたらす消費行動の変化によって、実店舗での業績は厳しい状況で推移しましたが、通信販売やテレビショッピングにおいては、引き続き拡大傾向となりました。また、賃貸・倉庫事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微で堅調に推移することとなりました。2021/11/25 16:43
その結果、当事業年度の業績は、売上高は1,500,645千円(前年同期比0.2%の減少)、営業利益は312,830千円(前年同期比11.2%の増加)、経常利益は356,954千円(前年同期比26.4%の増加)、当期純利益は475,504千円(前年同期比152.0%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。