有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 売上高 外部顧客への売上高 152,928 233,004 ― 385,933 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:09
当第1四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)(単位:千円) その他の収益(注) ― 218,644 ― 218,644 外部顧客への売上高 152,928 233,004 ― 385,933 (注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収入等が含まれております。
(単位:千円) その他の収益(注) ― 310,636 ― 310,636 外部顧客への売上高 155,681 326,687 65,754 548,124 (注)1.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収入等が含まれております。2.報告セグメントの変更等に関する事項前第3四半期会計期間においてホテルレイクアルスターを直営化したことに伴い、経営管理の観点から「ホテル事業」の区分を新設しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、業績は前年並みに推移しました。賃貸・倉庫事業におきましては、カワサキテクノプラザの本稼働に加えて、カワサキ貝塚テクノプラザも2024年1月に稼働いたしました。ホテル事業におきましては、設備のリニューアルを順次進めており、2025年にはフル稼働の予定です。2024/01/12 16:09
その結果、当第1四半期累計期間の業績は売上高548,124千円(前年同期比42.0%の増加)、営業利益111,113千円(前年同期比40.9%の増加)、経常利益110,789千円(前年同期比40.9%の増加)、四半期純利益78,934千円(前年同期比54.1%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。