有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/10 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 服飾事業 賃貸・倉庫事業 ホテル事業 売上高 外部顧客への売上高 408,731 795,701 36,696 1,241,128 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/10 16:03
当第3四半期累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日)(単位:千円) その他の収益(注) ― 748,150 ― 748,150 外部顧客への売上高 408,731 795,701 36,696 1,241,128 (注)1.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収入等が含まれております。2.報告セグメントの変更等に関する事項当第3四半期会計期間においてホテルレイクアルスターを直営化したことに伴い、経営管理の観点から「ホテル事業」の区分を新設しています。
(単位:千円) その他の収益(注) ― 966,802 ― 966,802 外部顧客への売上高 416,447 1,013,566 217,853 1,647,867 (注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収入等が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社の服飾事業におきましては、物価高による影響は受けたものの業績はほぼ前年並みで推移しました。賃貸・倉庫事業におきましては、新倉庫(カワサキ貝塚テクノプラザ)も2024年1月から稼働し、引き続き業績は安定して堅調な推移を見せております。ホテル事業におきましては、予定しておりました客室の空調設備やバスルームのリニューアル工事はひととおり終わっております。2024/07/10 16:03
その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,647,867千円(前年同期比32.8%の増加)、営業利益307,267千円(前年同期比35.1%の増加)、経常利益310,782千円(前年同期比35.0%の増加)、四半期純利益220,974千円(前年同期比48.9%の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。