ほくやく・竹山 HD(3055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICT事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1000万
- 2014年9月30日
- -2億6800万
- 2015年9月30日
- 500万
- 2016年9月30日 -100%
- 0
- 2017年9月30日
- 200万
- 2018年9月30日 +950%
- 2100万
- 2019年9月30日 +500%
- 1億2600万
- 2020年9月30日 -78.57%
- 2700万
- 2021年9月30日 +3.7%
- 2800万
- 2022年9月30日 -28.57%
- 2000万
- 2023年9月30日 +65%
- 3300万
- 2024年9月30日 -33.33%
- 2200万
- 2025年9月30日 +168.18%
- 5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は20億44百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1億6百万円(同38.5%減)となりました。2023/11/10 9:20
(ICT事業)
ICT事業におきましては、一昨年度より発生しておりました半導体不足によるIT機器製品の出荷遅延も回復傾向となり、IT機器は順調に推移いたしました。しかしながら、グループ会社や得意先でICT投資案件の一部が先送りや中止となり、売上高は前年度を下回る結果となりました。利益面におきましては、本年10月から施行されたインボイス制度に伴い、利益率の高いプログラム改修案件を堅調に受注したため、営業利益は前年を上回りました。