ほくやく・竹山 HD(3055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ICT事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億2400万
- 2014年12月31日 -225.81%
- -4億400万
- 2015年12月31日
- 1100万
- 2016年12月31日 +154.55%
- 2800万
- 2017年12月31日 -50%
- 1400万
- 2018年12月31日 +228.57%
- 4600万
- 2019年12月31日 +278.26%
- 1億7400万
- 2020年12月31日 -55.17%
- 7800万
- 2021年12月31日 -23.08%
- 6000万
- 2022年12月31日 -58.33%
- 2500万
- 2023年12月31日 +92%
- 4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は31億42百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は2億17百万円(同26.3%減)となりました。2024/02/14 9:03
(ICT事業)
ICT事業におきましては、IT関連製品の値上げ等マイナス要因が続いておりますが、物販案件は堅調に受注いたしました。しかしながら、開発案件の一部が翌期以降に先送りとなり、売上高は減少いたしました。利益面では、適格請求書(インボイス)制度等の開発案件の受注が増えたことや販管費および製造原価を抑えることができたため、増益となりました。