有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(3~17年)で均等償却を採用しております。2014/06/27 8:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 8:56
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △576 △375 のれんの償却額 △34 △39 たな卸資産の調整額 △22 △18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2014/06/27 8:56
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 8:56
投資活動の結果使用した資金は16億円(前年同期比0.4%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得10億93百万円(同11.7%増)、無形固定資産の取得2億44百万円(同55.8%減)、投資有価証券の取得1億4百万円(同39.5%増)およびのれんの取得による支出1億16百万円(前年同期は9百万円の支出)によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/27 8:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未実現利益 0.7 0.8 のれん 0.4 0.4 その他 △1.5 △0.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.7%から35.3%になります。