ほくやく・竹山 HD(3055)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 12億3100万
- 2009年3月31日 -53.45%
- 5億7300万
- 2010年3月31日 -54.45%
- 2億6100万
- 2011年3月31日 -41.76%
- 1億5200万
- 2012年3月31日 -76.32%
- 3600万
- 2013年3月31日 +472.22%
- 2億600万
- 2014年3月31日 +35.92%
- 2億8000万
- 2015年3月31日 +366.43%
- 13億600万
- 2016年3月31日 +162.17%
- 34億2400万
- 2017年3月31日 -35.08%
- 22億2300万
- 2018年3月31日 -0.99%
- 22億100万
- 2019年3月31日 -3.73%
- 21億1900万
- 2020年3月31日 -34.54%
- 13億8700万
- 2021年3月31日 -23.36%
- 10億6300万
- 2022年3月31日 +0.56%
- 10億6900万
- 2023年3月31日 -10.2%
- 9億6000万
- 2024年3月31日 -11.35%
- 8億5100万
- 2025年3月31日 -18.92%
- 6億9000万
- 2026年3月31日 -39.13%
- 4億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 9:30
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △693 △703 のれんの償却額 △91 △91 棚卸資産の調整額 △16 △14
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(5~17年)で均等償却を採用しております。2026/06/25 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 9:30
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 5.土地・建物以外の資産の正味売却価額は、他への転用や売却が困難であるため、備忘価額としております。2026/06/25 9:30
6.薬局事業において、当社の連結子会社である株式会社そえるは、将来の収益を見直した結果、当該資産グループののれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(77百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、割引率6.6%として算出した使用価値により測定しております。
7.医療機器卸売事業において、当社の連結子会社である株式会社アドウイックが、同じく連結子会社である株式会社竹山の基幹システム刷新のシステム開発を請け負っております。その中で、開発途中の原価について新システムに活用できない原価を認識したため、この原価分について特別損失(93百万円)として計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 9:30
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 役員賞与の損金不算入額 1.0 1.0 のれん償却額 0.8 1.1 のれん減損損失 - 1.6 子会社の税率差異 1.6 1.8 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2026/06/25 9:30
(3)のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(5~17年)で均等償却を採用しております。