有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(5~17年)で均等償却を採用しております。2019/06/28 9:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/28 9:00
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △966 △5,747 のれんの償却額 △143 △147 たな卸資産の調整額 △24 △26
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 18百万円2019/06/28 9:00
6.負ののれん発生益の金額および発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2019/06/28 9:00
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社タカダ薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社タカダ薬局株式の取得価額と有限会社タカダ薬局取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 9:00
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)流動資産 70 百万円 固定資産 21 のれん 97 流動負債 △57
株式の追加取得により持分法適用関連会社でありました有限会社久山薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/28 9:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未実現利益 0.4 0.4 のれん 1.2 1.3 負ののれん発生益 - △0.1 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)2019/06/28 9:00
薬局事業において、2018年4月1日を効力発生日として有限会社久山薬局の株式の追加取得により、持分法適用会社から連結子会社に変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度において、9百万円の負ののれん発生益を計上しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2019/06/28 9:00
(3) のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(5~17年)で均等償却を採用しております。