有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(3~17年)で均等償却を採用しております。2015/06/30 9:36 - #2 のれん償却額の注記
- ※6 のれん償却額2015/06/30 9:36
特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成23年1月12日公表 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社の減損処理に伴って、のれんを償却したものであります - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/30 9:36
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △375 △104 のれんの償却額 △39 △72 たな卸資産の調整額 △18 △27
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 自己資金2015/06/30 9:36
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2015/06/30 9:36
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに有限会社羽幌調剤センターを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社羽幌調剤センター株式の取得価額と有限会社羽幌調剤センター取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/30 9:36
(2) 株式の取得により新たに有限会社調剤のいろはを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社調剤のいろは株式の取得価額と有限会社調剤のいろは取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 64 百万円 固定資産 33 のれん 35 流動負債 △16
(3) 株式の取得により新たに有限会社阿寒まりも薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社阿寒まりも薬局株式の取得価額と有限会社阿寒まりも薬局取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 61 百万円 固定資産 35 のれん 75 流動負債 △52 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/30 9:36
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 未実現利益 0.8 0.8 のれん 0.4 1.0 その他 △0.8 △1.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下等が行なわれることとなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.3%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.0%になります。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 自己資金2015/06/30 9:36
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) のれんの金額、発生原因