有価証券報告書-第9期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称およびその事業内容
被取得企業の名称 株式会社メイプルファーマシー
事業の内容 調剤事業
(2) 企業の結合を行った主な理由
大規模医療機関に匹敵する複数処方箋元医療機関を有する薬局を運営する同社を子会社化することで、様々な優位性を確保することが当社グループの経営に寄与すると判断したためであります。
(3) 企業結合日
平成26年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社宮の沢薬局
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社である株式会社ほくやくが現金を対価として、株式会社メイプルファーマシーの議決権100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.資金調達の方法
自己資金
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額
994百万円
(2) 発生原因
主として株式会社メイプルファーマシーが調剤事業を展開することによる間接業務の効率化によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法および償却期間
17年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法
当該影響額は軽微のため記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称およびその事業内容
被取得企業の名称 株式会社メイプルファーマシー
事業の内容 調剤事業
(2) 企業の結合を行った主な理由
大規模医療機関に匹敵する複数処方箋元医療機関を有する薬局を運営する同社を子会社化することで、様々な優位性を確保することが当社グループの経営に寄与すると判断したためであります。
(3) 企業結合日
平成26年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社宮の沢薬局
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社である株式会社ほくやくが現金を対価として、株式会社メイプルファーマシーの議決権100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 1,000 | 百万円 |
| 取得原価 | 1,000 | 百万円 |
4.資金調達の方法
自己資金
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額
994百万円
(2) 発生原因
主として株式会社メイプルファーマシーが調剤事業を展開することによる間接業務の効率化によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法および償却期間
17年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその内訳
| 流動資産 | 68 | 百万円 |
| 固定資産 | 0 | |
| 資産合計 | 68 | |
| 流動負債 | 63 | |
| 負債合計 | 63 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法
当該影響額は軽微のため記載を省略しております。