- 3055
- 2026/09/04
- 時価
- 221億円
- PER 予
- 16.19倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 255億4000万
- 2015年3月31日 +24.73%
- 318億5600万
個別
- 2014年3月31日
- 351億500万
- 2015年3月31日 -0.01%
- 351億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 本邦以外の国または地域に所在する連結子会社および在外支店がないため、記載を省略しております。2015/06/30 9:36
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/06/30 9:36
有形固定資産
主として、医薬品卸売事業におけるコンピュータ端末機、医療機器卸売事業における社用車および調剤事業における調剤機器等(「車両運搬具」、「器具備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号 最終改正平成13年3月31日)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/06/30 9:36
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその内訳2015/06/30 9:36
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 68 百万円 固定資産 0 資産合計 68
当該影響額は軽微のため記載を省略しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~36年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/30 9:36 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 9:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 28百万円 -百万円 土地 18 0 車両運搬具 - 0 器具備品 0 3 計 47 3 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 9:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)器具備品 3百万円 -百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 9:36前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 12百万円 52百万円 車両運搬具 0 0 器具備品 1 0 計 14 52 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 9:36
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに有限会社羽幌調剤センターを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社羽幌調剤センター株式の取得価額と有限会社羽幌調剤センター取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/30 9:36
(2) 株式の取得により新たに有限会社調剤のいろはを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社調剤のいろは株式の取得価額と有限会社調剤のいろは取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 64 百万円 固定資産 33 のれん 35
(3) 株式の取得により新たに有限会社阿寒まりも薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに有限会社阿寒まりも薬局株式の取得価額と有限会社阿寒まりも薬局取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 61 百万円 固定資産 35 のれん 75 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/30 9:36
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △28 △25 その他有価証券評価差額金 △1,531 △2,663
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 538百万円 579百万円 固定資産-繰延税金資産 216 115 流動負債-繰延税金負債 - - - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/30 9:36
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 210百万円 218百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3 2 時の経過による調整額 4 4 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/06/30 9:36
(イ)リース資産以外の有形固定資産